ハマの変なおじさんのブログ

前の東京オリンピックの時に既に生まれていたおじさんです

斉藤晴彦さん

ユニークな持ち味の俳優さんなんだけど

特に舞台人として実力を感じてました。

放浪記で菊田先生の役を演じておられたけど

森繁さんのあとに屋根の上のバイオリン弾きの主役をやるのは

斉藤さんが適任じゃないかと思ってました。

彗星のごとく現れて静かにフェードアウトされた印象があります。

ありがとうございました。斉藤さんがいるだけで楽しかったです。

 

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