ハマの変なおじさんのブログ

前の東京オリンピックの時に既に生まれていたおじさんです

高崎一郎さん

もう40年前くらいになるかな

リビング4っていう番組があって、

タイトルの部分で高崎さんの英語が流れて

短く音楽が入るんだけど

日本人の英語なのに流暢過ぎて判らないのが鮮烈でしたね。

 

スピードが速いのに正確でかむなんて考えられないという感じの語り

まさにラジオ黄金期の「職人」でした。

 

そしてテレビを含めた長く安定したご活躍は

我々サラリーマンのお手本でもありました。

 

お疲れ様でしたというより

あちらの世界でのご活躍も確信しておりますと申し上げたいです。

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